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免許&メット不要! 最大時速24kmの折りたたみチャリがキャンプ最強相棒なわけ!

ただいまクランドファンディング中!

キャンプに持って行って確実に役立つのがチャリ。

でも持っていくとなると、折りたたみ機能はほぼマストな条件。

折りたたみ自転車に電動アシスト機能がついてたら、キャンプに連れていきたい最強な相棒と言わざるを得ないでしょうね。

フル充電時には距離にして50kmもアシスト走行しちゃう折りたたみ式電動自転車「NaiciSports」は、なんと最大時速24km/hを実現!

NaiciSports」を手に入れれば、夢のようなアウトドアライフが送れそうな気がしてきます。

さてこの「NaiciSports」ですが、どうやって手に入れるかって?

実はクラウドファンディングサービスGREEN FUNDINGにてプロジェクト実施中。

クラウドファンディング商品と言っても、すでに目標金額に達しているので発売されることは間違いないのですが、2020年2月14日までなら、早割のチャンスなのです!

バッテリーが目立たない!

電動システム5段調整+外装7段変速の組み合わせにより、最大時速24km/hをマークする「NaiciSports」。

そんな速いのに、フル充電で50kmもアシスト走行できちゃうんだから、「バッテリーがやたらとデカイんじゃないの?」なんて思いますよね。

確かにデカイ容量です。

容量5200mAhバッテリーを搭載してるんですが、そのバッテリーをシートポストに内蔵!

だからバッテリーは、まるで存在しないようなルックス。

本当は電動アシスト走行してるのに、普通の電動アシストじゃない折りたたみ自転車のような見た目で、24km/hという超高速走行が涼しい顔してできちゃうんです!

道に合わせてアシストモードをチョイス!

この「NaiciSports」は、PASアシストセンサーを搭載することによって、ペダルを踏む力と走行速度に加え、ペダル(クランク)を回す速さをリアルタイムに感知し、漕ぐ人の状況を瞬時に繊細に把握してくれます。

太ももにちょっと力をこめてペダルを踏み込むような坂道でも、PASアシストセンサーが感知してパワーモードで楽々。

フラットな道や下り坂では、ロングモードに切り替えバッテリーを節約。

そんなお便利なアイテムなのに、自転車扱い。

だから運転免許の必要なし!

もちろんいまの法規的にはヘルメットも必要ありません!

でも身の安全を考えるなら、ヘルメットをかぶった方がいいかもしれませんね。

軽量でコンパクト!

工具を一切使うことなく、3ステップで簡単に折りたためる「NaiciSports」ですが、その収納に必要な時間はわずか30秒!

体積でいうと0.2m³とコンパクトなので、クルマのトランクや自宅のわずかな空きスペースに収納できちゃいます。

重量は16.4kgと軽量設計。

それでいて最大耐荷重100kgという、特許取得の頑丈なフレームを採用。

天候に関係なく使用できるIP54防水をクリアしてます。

フロントとリア共にディスクブレーキを採用してるので、雨の日でも安定した強い制動力を発揮!

「アウトドアへ持っていって遊んで!」と言わんばかりのスペックです。

製品スペック

クラウドファンディング詳細

免許&ヘルメット不要!

フル充電時50km稼働を実現!

最大時速24km走行可能な折りたたみ式電動自転車「NaiciSports」がクラウドファンディングサービスGREEN FUNDINGにて、プロジェクト実施中。

期間:2020年2月14日23:59まで

プロジェクトサイト https://greenfunding.jp/afustore/projects/3333

 

 

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