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売り切れ必至!カラフルな5525gallery×URBSのコラボバックパックが新登場

「5525gallery」と「URBS」が夢のコラボ!

冬物のセールもひと段落して、そろそろ春らしいアイテムが欲しくなってくる頃じゃないでしょうか?

そんなオシャレさんにオススメしたいのが、「5525gallery」と「URBS」がコラボしたバックパック。

シンプルながらも遊び心が光る「5525gallery 別注 SMALL BACKPACK」&「5525gallery 別注 BIG BACKPACK」の全貌を、さっそくチェックしていきましょう。

5525galleryとは?

「5525gallery」は、柔軟なスタンスでファッション界を牽引し続けるTITO氏がディレクションするブランド。

「ジャパンメイドの素晴らしさを多くの人々に伝えたい」という、ピュアな想いを落とし込んだプロダクトの数々は、スタイルコンシャスを中心にコアな支持を集めています。

また、独特のセンスと審美眼で様々な人気ブランドとのコラボレーションを成功させ、数々の名品を生み出してきました。

URBSとは?

誰もが知る大人気セレクトショップ・アーバンリサーチが展開するECオンリーのショップ「URBS」は、セレクトの原点回帰的なプロジェクト。

厳選された「逸品の一品」を「ヒト、コト、モノ」のストーリーや背景を伝えつつ、新たな形で再表現しました。

5525gallery別注BACKPACKの特徴

今回、お披露目されたバックパックはコンパクトな「5525gallery 別注 SMALL BACKPACK」と、大容量の「5525gallery 別注 BIG BACKPACK」の2種類。

どちらも天然素材のようなルックスのナイロン素材を使用した、シンプルなデザインのバックパックです。

ナイロンの生地強度や色落ちに対する優位性はそのままに、糸のランダムな陰影がナチュラル感やヴィンテージ感を演出し、高密度の特殊加工糸を主素材に使用することで、生地強度も大きく向上しました。

また、70 年代のアウトトドアメーカーに多く見られるハーネスの付け方を採用し、付け根のレザー部分は非常に特徴的なデザインに仕上がっています。

派手すぎるデザインは嫌だけど、人と被りたくない…なんて人にぜひオススメしたい、一味違ったバックパックなのです。

5525gallery別注BACKPACKの楽しみ方


こちらのバックパックは、差し色にもワントーンコーデにも使えるカラーバリエーションの豊富さが魅力的。

パッと目を引く赤や紫などの原色カラーは、人が多いフェスで注目の的になりそうですし、定番の黒やブラウンも普段使いしやすそうで迷っちゃいます。

ECサイトだけでなく、一部のURBAN RESEARCH店舗でも取り扱っているそうなので、気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。

製品概要

<5525gallery 別注 SMALL BACKPACK>

Price: ¥18,000+tax
Color: BLACK, RED, D BEIGE, BROWN, D NAVY, ARMY GREEN, L PURRPLE, L YELLOW
生産国:日本
組成:表生地ナイロン100% / 裏生地 ナイロン100%
レザーパーツ 牛革

<5525gallery 別注 BIG BACKPACK>

Price: ¥22,000+tax
Color: D NAVY, ARMY GREEN, L PURRPLE (BLACK のみインライン)
生産国:日本
組成:表生地ナイロン100% / 裏生地 ナイロン100%
レザーパーツ 牛革

販売店舗

URBAN RESEARCH ルクアイーレ店
URBAN RESEARCH 表参道ヒルズ店
URBAN RESEARCH 京都店
URBAN RESEARCH ルミネ新宿店
URBAN RESEARCH なんばCITY 店
URBAN RESEARCH 堀江店
URBAN RESEARCH ソラリアプラザ福岡店URBAN RESEARCH BUYERS SELECT EC サイト

URBS ONLINE STORE : https://www.ur-buyersselect.com/
URBAN RESEARCH ONLINE STORE : https://www.urban-research.jp/

文/中山 圭
【Profile / 中山 圭】
東京都立川市出身。広告代理店、出版社2社での広告営業を経て2019年に独立。趣味はルアー釣り、カメラ、音楽(ベース)。学生時代に始めたバス釣りで、2年もの間釣れなかったことから、ルアー釣りにのめり込むことに。ここ数年はバラした70cm以上のGTを追い求めて、南の島遠征を繰り返している。将来の夢は風景写真で入賞を果たすこと。モットーは、“釣果と景色は足で稼ぐべし”。


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