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自然大好き派が移住するなら、やっぱり宮崎県日向市でしょ!移住相談会を実施!!

「お倉ヶ浜」や「金ヶ浜」をはじめとした全国屈指のサーフスポットを有する日向市の「リラックス・サーフタウン日向」プロジェクトが始動開始!

「リラックス・サーフタウン日向」プロジェクトは、温暖な気候や豊かな自然環境という日向市の特性を生かした人口減少対策として、 市外からの交流人口や移住者の増加を目的に立ち上げられました。

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日向市の海は、水温が温かく、一年を通して楽しめる質のよい波に、ゆったりと広いビーチがあるのが特長で、喧騒から離れてのんびりとサーフィンを楽しみたいという方に最適な場所。そんな日向市の魅力を、市外に暮らす方にも知ってもらうために、様々なコンテンツを通じて情報発信!

このプロジェクトでは、なにかに驚くほど感動したとき、そしてリラックスしたときに思わずもれてしまう「ヒュー!」という言葉を用いた、「ヒュー!日向」をキャッチコピーとして活動します。

 

キャッチコピー「ヒュー!日向」の「ヒュー!」は驚いたときに思わずもれる言葉!


日向には、サーファーが思わずヒュー!と言ってしまうような魅力的な浜辺、波、風、太陽、たくさんのヒュー!スポットがあります。
ヒュー! そしてそれは、ほっとしたときに思わずもれる言葉。
日頃の喧騒をはなれ、ゆったりサーフができる日向にきて、思いっきりリラックスしてほしい、という想いを込めたのです。

 

メインキャラクターとロゴマーク

プロジェクトのメインキャラクターはカモシカの「ヒューくん」。
日に向かう日向をイメージした明るく黄色いお日様マークと、日向の海に恋をして山からおりてきた「ヒューくん」が、サーフしている楽しそうな雰囲気をロゴマークにしました。「ヒュー!日向」PRサイト:http://www.phew-hyuga.jp

 

サーファーに大人気のイラストレーター Jonas Claesson氏を起用!

Jonas Claesson(ジョナス・クレアッソン)

ウェーデン・ストックホルム出身、シドニー在住のイラストレーター。オーストラリアでのサーフィンライフと北欧のルーツが融合したユニークな世界観を持つサーファーです。動物たちが美しい自然と共生する絵が、世界中のサーファーたちの間で話題になりました。またアルファベットごとの動物が、サーフィンを楽しむ絵本「THE SURFING ANIMALS ALPHABET」を2015年出版。サーファーだけではなく大人から子供まで愛されています。日本においては、サーフ・ビーチカルチャーの祭典「GREENROOM FESTIVAL’16」にもアート部門で参加しているのです。

 

おしゃれなフォトスポット誕生!「ヒューくんモニュメント」をお倉ヶ浜に設置

 

ジョナスの楽しく美しいイラストで描かれているのは、日向の太陽、海、山、名物のへべす、そしてサーフィンを楽しむリラックス・サーフタウンのシンボルキャラクターであるヒューくん。
日向の海を訪れたサーファーたちがこの場所で記念撮影をし、SNSにあげて思い出をシェアしたり、いつまでも記憶に留めてもらえるツールとして設置しました。

さらに、良い環境でサーフライフを過ごしたいと思っている移住希望者のために、東京・大阪などの都市部で移住相談会を開催します!

今後、日向市は、2019年までに新たな移住者数200 人、サーフィン等の利用客数252,000人を目標として、本プロジェクトをはじめとした様々な施策を推し進めていきます。

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